夢中になっているのは、子供?親?

子供がジュニアのチームに入った時は、周りが見えていませんでした。それが、子供のサッカーを見学しているうちに夢中になっていきました。

チームの子供たちの名前も全員覚えてしまいました。どこでミスしてどこが良かったのかも見えるようになってきました。5年生くらいからは、親である私もジュニアサッカーに夢中になっていました。子供と話すこともサッカーのことが半分くらいを占めるようになり、毎週末が楽しみでした。

なんでこんなに夢中にさせてくれるのか今でも不思議な感覚です。うまくいかない事が多いから、次はこうしよう、もっとこうすれば良くなるのかな。なんて子供のサッカーに一生懸命に考えている自分がいます。

サッカーって本当に面白い!

子供がいなかったらこんな経験は出来なかっただろうし、子供がいたからこそ、仕事以外で一生懸命に考えられる時間ができたと思います。

これからジュニアユースに行っても、いろんなことを考えさせてくれるサッカーに感謝、感謝です。

どこのチームに行ってもこの気持ちはずっと続くことでしょう。


ジュニアサッカーからジュニアユースへ ステップアップするためセレクションを受けてみた体験談

 進路を決めるこの時期だからセレクションを受けてみる
 セレクションを受ける前に下調べを
 強いチームよりも子供に合ったクラブチーム選びを
 クラブチームってどのくらいお金が掛かるの?
 練習会とセレクション →申し込みはどうする
     →あきらめないで →理由は →悩みの多い時期


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